アルバムディスコグラフィ


SONOKO
  1985年12月5日発売

レコード品番 28AH1966
カセット品番 28KH1801
CD  品番 32DH310

内緒内緒の一人言聞かせてあげる!!
屋根裏部屋 壊れた柱時計 古いアルバム 初恋 懐かしいロッキングチェア
さよなら夏のリセエンヌ達、木枯らしの季節に少しだけ大人に振り返る。
午後のパドドゥ
   作詞 芹沢 類
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
1985年11月のフジテレビ系「なるほどザワールド」のエンディング・
テーマ曲。

2ndシングル・カップリング
2ndシングルとして発売される予定でした。
渚のタイトロープ
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
恋のチャプターAtoZ
   作詞 島 武実
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
河合その子withおニャン子クラブ(国生さゆり・名越美香・高井麻巳子
・城之内早苗)


フジテレビ系「夕やけニャンニャン」テーマ・ソング

1stシングル・カップリング
緑のポインセチア
   作詞 芹沢 類
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
歌詞カードに間違いあり。
(誤)♪お水もあげます→(正)♪お水もあげず
涙の茉莉花LOVE
   作詞 T2
    (稲葉竜文・後藤次利)
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
ソロデビュー曲。1stシングル。

フジテレビ系「夕やけニャンニャン」テーマ・ソング

イントロとエンディングでピアノの弾き語りを披露。
さよなら夏のリセ
   作詞 芹沢 類
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
河合その子withおニャン子クラブ

おニャン子の日比谷野音でのファーストコンサートでいち早く披露される。
恋のカレッジ・リング
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
河合その子withおニャン子クラブ

フジテレビ系「夕やけニャンニャン」オープニング・テーマ曲

『HIP’S RORD』のカレッジ・リング購買ソング
向うDEギャルソン
   作詞 島 武実
   作曲 後藤次利
   作曲 後
次利
河合その子withおニャン子クラブ
Please tell me Mr.朱
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
私の好きなキャサリン
   作詞 小林和子
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
コンサートでは必ず、ピアノの弾き語りで披露してくれました。
あの場所につれてって
おニャン子を卒業した、その子のソロ第1弾アルバム

Siesta
  1986年5月21日

レコード品番 28AH2028
カセット品番 28KH1873
CD  品番 32DH446
「思い出を着替えておニャン子コラブからの卒業、初夏にさわやか、その子のNew Album」
まどろむ午後の陽射しの中、その子はまだ、シエスタ・タイム
おきなさいその子!!少女と大人の間に揺れ動く日々の移ろいにどんな夢をみていたの。
HIT SINGLE「青いスタスィオン」を含む、全11曲。
プランタンにボンジュール
   作詞 芹沢 類
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
恋の秘伝−スパイス編        作詞 芹沢 類
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利 
砂のネックレス
  作詞 秋元 康
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
1stコンサートツアー『MEN’S BRAND SONOKO』で一足先に披露。
ささやくロッキング・チェアー
  作詞 芹沢 類
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
1stコンサートツアー『MEN’S BRAND SONOKO』で一足先に披露。
悲しみのトリスターナ
  作詞 秋元 康
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
3rdシングルの候補曲でした。『トリスターナ』と云うタイトルでしたが、『悲しみのトリスターナ』とタイトル変更になりました。1stコンサートツアー『MEN’S BRAND SONOKO』にて発売前に披露。

3rdコンサートツアー『SONOKO STYLE’87』にて、クラシカルヴァージョンで披露。
不思議バカンス
  作詞 吉元由美
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
向い風とかくれんぼ
   作詞 芹沢 類
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利 
緑の少女
   作詞 芹沢 類
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
1stコンサートツアー『MEN’S BRAND SONOKO』にて発売前に披露。
青いスタスィオン
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
3rdシングルとして発売。
シエスタ
(インストゥメンタル)
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利 
2ndコンサートツアー『風船旅行』で使用される。
星のピリオド
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利 
コンサートでは、歌詞を変えて歌っていました。当初のヴァージョンは『ファーストコンサート』披露。

「愛という旅を重ね、少女は大人になるのです」私の旅はあなたへーーーーー

霧のルーブルが似合う女性(おんな)になっていた。

幻の恋人を捜して旅に出ました。手掛りは一枚の葉書。物語はパリの街角から・・・・・・

PARIS RECORDING

大ヒット曲「再会のラビリンス」を含む、全11曲。

その子の魅力満載、その子の中でミュージック・シーンが変わる。
MODE DE SONOKO〜Le journal de Paris par Sonoko〜
1986年10月1日   レコード品番28AH2088  カセット品番 28KH1959  CD品番 32DH519       
CDのみ、10月5日発売
愛のImmigration
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
2ndコンサートツアー「風船旅行」にて、いち早く発表。

このアルバムのCMスポットで使用される。

2ndビデオ「アフロディーテの夢」収録ヴァージョンは、S.E.cut version。
雨上がりのシルエット   
   作詞 秋元 康 
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
4thツアー『LIVE ACT 4 YOU』にて、クラシカルヴァージョンで披露。
パラディラタンの夜   
   作詞 秋元 康 
   作曲 後藤次利 
   編曲 後藤次利
許してアバンチュール   
   作詞 秋元 康 
   作曲 後藤次利 
   編曲 後藤次利
3rdコンサートツアー『SONOKO STYLE’87』ではオープニング曲とし
て使われる。
ジョバンニの囁き  
   作詞 島 武実 
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
   
4thシングル・カップリング。
シングルでは平仮名表記ですが、同音源。
答えはアデュー   
   作詞 芹沢 類 
   作曲 後藤次利 
   編曲 後藤次利
ライヴ未発表曲。
カフェテラスの独り言    
   作詞 芹沢 類 
   作曲 後藤次利 
   編曲 後藤次利
   
2ndコンサートツアー「風船旅行」にて、一足先に披露。但し、レコードと同音源。
サエラ ca et la 
   作詞 芹沢 類 
   作曲 後藤次利 
   編曲 後藤次利
2ndコンサートツアー『風船旅行』にて、発売前に披露される。
再会のラビリンス    
   作詞 秋元 康 
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
4thシングル
「森永ハイソフト」ラジオCMソング
避暑地のアンニュイ
  作詞 芹沢 類
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
ライヴ未発表曲。
PARISが聞こえる
   作詞 秋元 康 
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
ライヴ未発表曲。

光と影、夢と風、さざなうシフォンの波、森の奥の迷路に迷い込んだ少女達、今幻影の彼方に愛が見える。
Rouge et Bleu
       1987年 7月22日発売
         CD品番    32DH697
         LP品番    28AH2197
         カセット品番 28KH2244

ジェシーの悲劇
    作詞 川村真澄
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
7thシングル「JESSY」の原曲。
サイレント リベンジ
    作詞 川村真澄
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利  
『’88〜’89 Nouvelle Collection』にて、クラシカルヴァージョンで披露。
乾いた地図
   作詞 芹沢 類
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
『Live at MZa有明』『1989 FINAL SHOWCASE』では更に派手な
アレンジで披露。
哀愁のカルナバル     
 (アルバムヴァージョン)

   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
6thシングルのリミックスヴァージョン。                      
雨の木〜RAINY TREE〜
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
原題が「RAINY TREE」
『SONOKO AVENUE a elegance』の為に作られた曲。
6thシングルとして発売される予定だったが、発売中止となる。
シャングリラの夏
  作詞 秋元 康
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
3rdコンサートツアー『SONOKO STYLE’87』最終公演にて、一足先に披露。

CDミニアルバム「雨の木」収録ヴァージョンは、Fade out version。
赤道を越えたサマセットモーム
  作詞 秋元 康
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
7thシングル・カップリング曲。

当初、シングルとは別ヴァージョンが収録される予定だったが、お蔵入りする。
泣き虫たちのトゥシューズ
  作詞 秋元 康
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
ライヴ未発表曲。
ときめき
  作詞 芹沢 類
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
ライヴ未発表曲。
ロマンスの行方
  (アルバムヴァージョン)

  作詞 秋元 康
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
6thシングル・カップリング曲のアルバムヴァージョン。

オープニングとテイクが異なる。


過去の思い出をそっとのぞいてみました、未来のキップを一枚買う為に。

その子が選んだマイ フェブラリーソングズ

新録「涙の茉莉花LOVE」「落葉のクレッシェンド」「青いスタスィオン」
新曲「愛の中ひとり」「小さな旅」「戸惑いのバイエル」を含む全10曲。

Dedication
   1988年1月1日  
    レコード品番  28AH2282  
    カセット品番  28KH2396  
    CD品番  32DH869

涙の茉莉花LOVE
 (Dedication version)

   作詞 T2
    (稲葉竜文・後藤次利)
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
1stシングルの別テイク・別ヴァージョン。
4thコンサートツアー『LIVE ACT FOR 4』東京公演にて、「涙の茉莉花LOVE’87」として先行発表。
落葉のクレッシェンド
  (Dedication version)
              作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
2ndシングルの別テイク・別ヴァージョン。

4thコンサートツアー『LIVE ACT 4 YOU』東京公演にて、「落葉のクレッシェンド’87」として先行発表。
青いスタスィオン
  (Dedication version)

   作詞 秋元 康
    作曲 後藤次利
    編曲 後藤次利
3rdシングルの別テイク・別ヴァージョン。

『ファーストコンサート』にて、「もう僕は愛を探さない」として発表されたものとアレンジは同じ。
再会のラビリンス
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
4thシングル

森永ハイソフト、CM曲。
愛の中ひとり
   作詞 芹沢 類
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
『1989 FINAL SHOWCASE』にて、ライヴ初披露。
小さな旅
   作詞 芹沢 類
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
4thコンサートツアー『LIVE ACT 4 YOU』東京公演にて、一足先に発表。
悲しい夜を止めて
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
5thシングル
哀愁のカルナバル
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
6thシング゜ル
JESSY
   作詞 川村真澄
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
7thシングル
戸惑いのバイエル
   作詞 芹沢 類
   作曲 河合その子
   編曲 後藤次利
原題は『バイエルを閉じた日から』
『939DAYS』にて、ピアノの弾き語りで披露。

BEST ALBUM
1988年1月1日   カセット品番 KLF1191

涙の茉莉花LOVE   
作詞 T2(稲葉竜文・後藤次利) 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

落葉のクレッシェンド 
作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

青いスタスィオン    
作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

再会のラビリンス    
作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

悲しい夜を止めて    
作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

哀愁のカルナバル   
作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※6thシングル
JESSY         
作詞 川村真澄 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※7thシングル
夢から醒めた天使   
作詞 小林和子 作曲 和泉一弥 編曲 和泉一弥
※8thシングル

恋のチャプターAtoZ  
作詞 島 武実 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※河合その子withおニャン子クラブ

午後のパドドゥ    
作詞 芹沢 類 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

さよなら夏のリセ    
作詞 芹沢 類 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※河合その子withおニャン子クラブ

悲しみのトリスターナ 
作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

緑の少女        
作詞 芹沢 類 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

ジョバンニの囁き    
作詞 島 武実 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

許してアバンチュール 
作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

愛のImmigration   
作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

恋のパレットであなたの色を重ねたい。
一瞬にして変わってしまう 青春の日々・・・・・・
数々の想い出と 心のときめきに 幾つもの色を重ね。

Colors
1988年5月21日  レコード品番  28AH5050  カセット品番  28KH5050  CD品番  32DH5050
Weekend Monument
   作詞 川村真澄
   作曲 松尾清憲
   作曲 大谷和夫
ライヴ未発表曲。
ラヴェンダーが目印
  作詞 森田由美
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
9thシングル・カップリング曲。
元々、9thシングルとして発売される予定だったが、B面となる。
『1989 FINAL SHOWCASE』にて、1フレーズ歌詞を変えて歌う。
Endless Theater
  作詞 森田由美
  作曲 木戸やすひろ
  編曲 大谷和夫
『1989 FINAL SHOWCASE』にて、アレンジを変えて初披露
された。
さよならBack Stage Kiss
  作詞 森田由美
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
テレビ・ラジオ・ミニコンサートでは披露されたが、通常のライヴでは
歌われなかった曲。
雨のメモランダム
  作詞 川村真澄
  作曲 木戸やすひろ
  編曲 大谷和夫
9thシングル
カーテンの少年
  作詞 秋元 康
  作曲 後藤次利
  編曲 後藤次利
『Birthday Live』がライヴ初披露。

『1989 FINAL SHOWCASE』ではアレンジを更にジャジー
にして披露。
指輪物語
  作詞 川村真澄
  作曲 松尾清憲
  編曲 大谷和夫
ライヴ未発表曲。
Downtownの雨傘
  作詞 森田由美
  作曲 広谷順子
  編曲 大谷和夫
『1989 FINAL SHOWCASE』では、歌詞の間違いが多かった。
想い出のオムニバス
  作詞 森田由美
  作曲 広谷順子
  編曲 大谷和夫
『1989 FINAL SHOWCASE』では、アレンジを変えて披露される。

ソニー設立20周年記念特別企画

MY FAVORITE SONGS
雨の木〜RAINY TREE〜
   1988年7月21日発売
      CD品番 15EH8034

哀愁のカルナバル 
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
6thシングル
シャングリラの夏
  (Fade out version)

   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
      
4thアルバム『Rouge et Bleu』収録ヴァージョンとの違いは、エン
ディングがきっちり終るのではなく、Endlessになっていることです。
雨の木〜RAINY TREE〜
   作詞 秋元 康
   作曲 後藤次利
   編曲 後藤次利
『SONOKO AVENUE a elegance』の為に作られた曲。
4thアルバム『Rouge et Bleu』収録。
シングル発売中止になった曲。
戸惑いのバイエル
   作詞 芹沢 類
   作曲 河合その子
   編曲 後藤次利
5thアルバム『Dedication』収録。
その子さんが2番目に作曲した曲。
作曲したのは、’87年の夏頃。
プリズム
   作詞 芹沢 類
   作曲 河合その子
   編曲 後藤次利
団体のラストオリジナルアルバム『Circle』収録のものと同音源。
’87年6月19日のバースディパーティにて、一足先に披露される。

明日の光で踊りたい。

人生のステップを刻むうちに、少しずつ少しずつ見えてくるものがある。私の明日を迷わないようにいつも、明るく照らしてくれるあなたの愛。「いろんな私」になるより、オリジナルな「たった一人の私」であることの大切さ。
何億光年の旅をしてきた・・・あなたもようこそ。

海外レコーディング第2弾

Sound Produced by Todd Yvega
Dancin’In The Light
1989年3月21日    カセット品番 28K5210        CD品番 32DH5210
               香港盤 カセット品番 CJK1334

Libra  
 作詞 谷穂ちろる
 作曲 河合その子
 編曲 Todd Yvega
『’88〜’89 Nouvelle Collection』にて、「ジェミニの涙」として発表
されるが、歌詞の一部とタイトル、アレンジが変わり、「Libra」としてアル
バムに収録される。

『Replica Live’90』にて、別アレンジで披露。
生まれたままの風   
 作詞 谷穂ちろる
 作曲 河合その子
 編曲 Todd Yvega
 
当初、その子さん本人作詞・作曲の「MY JETTA(私のジェッタ)」と
して、レコーディングされるがお蔵入りする。

『’88〜’89 Nouvelle Collection』にて、「Noelの為の赤いヒール」と
して発表されるが、2番目の歌詞の最初の部分以外の歌詞が変更となり、
タイトル・アレンジが変わり、「生まれたままの風」としてアルバムに収録される。
Contrastのすきまで
 作詞 森田由美
 作曲 A.e g.Bella
 編曲 Todd Yvega
間奏では、英語でその子さんが囁いています。

『Live at MZA有明』では、アレンジを変えて披露。
Hillsideの星空
 作詞 森田由美
 作曲 Jay Curiale
     Beckie Foster
     Austin Roberts
 編曲 Todd Yvega
『Live at MZA有明』ではアレンジを変えて披露。
Marvy Lady
 作詞 谷穂ちろる
 作曲 Paul Garvitz
 編曲 Todd Yvega
ブラコン三部作。
Crazy Thing
 作詞 谷穂ちろる
 作曲 Paul Garvitz
 編曲 Todd Yvega
ブラコン三部作。
ふたりぶんの背景画
 作詞 森田由美
 作曲 Paul Garvitz
 編曲 Todd Yvega
ブラコン三部作。
海の足跡
 作詞 河合その子
 作曲 河合その子
 編曲 河合その子
『Birthday Live』にて、一足先に披露される。

『Birthday Live』終演後に未発売テイクが客出しで流れる。

ロスに行って、その子さんがこの曲のアレンジを最初に行った。
淡い紫のブライトライツ
 作詞 あさくらせいら
 作曲 河合その子
 作曲 Todd Yvega
『Birthday Live』にて、一足先に披露される。

『Birthday Live』終演後に未発売テイクが客出しで流れる。

ピアノの弾き語りで披露されることが多かった曲。
Dancin’In The Light
 作詞 森田由美
 作曲 Marcus Ingman
     Anne Hazel
 編曲 Todd Yvega 
『Live at MZA有明』『1989 FINAL SHOWCASE』では、
コーラスの英語のところはカットされる。

それは告白にも似たメロディ。

全曲その子作曲の10のストーリー
透明なやさしさにつつまれて・・・。

Replica
1990年4月21日    カセット品番 CSTL1120    CD品番 CSCL1120

ひとときの未来
  作詞 河合その子
  作曲 河合その子
  編曲 武部聡志
『Live at MZA有明』の前に作られ、発表される。

アルバムでは、歌詞を他の作詞家の人に書いて貰おうとしたが、歌詞とメロ
ディが合わなかった為、元々のその子さんの詞で収録された。
アネモネの記憶     
  作詞 森本抄夜子
  作曲 河合その子
  編曲 小林信吾
  
8ビートの曲をミディアムテンポにした曲。
さよならの嘘
  作詞 森本抄夜子
  作曲 河合その子
  編曲 小林信吾
刹那で踊りたい
  作詞 谷穂ちろる
  作曲 河合その子
  編曲 小林信吾
夜明けをほどいて
  作詞 谷穂ちろる
  作曲 河合その子
  編曲 小林信吾
当初は『SWEET CONTRAST』にて発表し様としたが、場の雰囲気が合わ
ないと云う理由で、『Live at MZA有明』で発表される。

ライヴアレンジとアルバムは異なる。
月夜
  作詞 森本抄夜子
  作曲 河合その子
  編曲 小林信吾
当初、その子さんとしては「月夜」「フレンズ」「恋はやさしく」の3曲を大きな組曲
として、その間にインストゥメンタルを入れたかったが却下され、それぞれが独立
した1曲として収録される。
空を見上げて 
  作詞 谷穂ちろる
  作曲 河合その子
  編曲 安藤高弘
『SWEET CONTRAST』にて発表され、そのライヴビデオで一足先にリリー
スされる。
フレンズ          
  作詞 谷穂ちろる
  作曲 河合その子
  編曲 佐藤 準
このアルバムの為の書き下ろし曲。
恋はやさしく
  作詞 谷穂ちろる
  作曲 河合その子
  編曲 佐藤 準
このアルバムの為の書き下ろし曲。
銀色海岸
〜Mind Lithograph〜

  作詞 森本抄夜子
  作曲 河合その子
  編曲 武部聡志
その子さん主演のJR東海企業PRドラマ「青年ジャパン−TAKE 
A CHANCE」の挿入歌として作られるが、評判が良くてアルバム
に収録される。

アルバムとビデオヴァージョンは、ミックスとテイクが異なり、ビデオで
は1コーラスしか収録されていない。

そのビデオには、この曲のインストゥメンタルヴァージョンが3曲収録
されている。

あの頃の私、あの頃のあなた
“あの時”を綴った14の旋律


CD未発売の「落葉のクレッシェンド」「夢から醒めた天使」収録。
sonnet
1990年12月21日   CD品番 CSCL1617

涙の茉莉花LOVE

落葉のクレッシェンド

青いスタスィオン

再会のラビリンス

悲しい夜を止めて

哀愁のカルナバル

JESSY

夢から醒めた天使

雨のメモランダム

淡い紫のブライトライツ

生まれたままの風

フレンズ

ひとときの未来

空を見上げて

1980年代半ば、アイドル・シーンを度捲したおニャン子クラブ旋風。「セーラー服を脱がさないで」に続いて、第一弾ソロとしてデビューした河合その子。その可憐な歌声が男の子のハートを一人占めしました。デビューヒット「涙の茉莉花LOVE」や、後半はアイドルを拒否しシンガー&ソングライターとして発表した作品を収録。

CD選書 PRESENTS STAR COLLECTION

あの頃、いちばん輝いていた君を忘れない。
河合その子 ベスト・コレクション
〜sonnet special version〜                   
  1997年7月21日    CD品番 SRCL−3976

涙の茉莉花LOVE    作詞 T2(稲葉竜文・後藤次利) 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※ソロデビュー曲
※フジテレビ系「夕やけニャンニャン」テーマ・ソング

落葉のクレッシェンド   作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※フジテレビ系「夕やけニャンニャン」テーマ・ソング

午後のパドドゥ      作詞 芹沢 類 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※フジテレビ系「なるほど・ザ・ワールド」エンディング・テーマ

さよなら夏のリセ     作詞 芹沢 類 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※河合その子withおニャン子クラブ

悲しみのトリスターナ  作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

青いスタスィオン     作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※おニャン子クラブ卒業記念シングル
※フジテレビ系「夕やけニャンニャン」テーマ・ソング
※森永ハイソフトCMソング

再会のラビリンス    作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利
※森永ハイソフト、ラジオCMソング

悲しい夜を止めて   作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

哀愁のカルナバル  作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

雨の木         作詞 秋元 康 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

JESSY        作詞 川村真澄 作曲 後藤次利 編曲 後藤次利

夢から醒めた天使  作詞 小林和子 作曲 和泉一弥 編曲 和泉一弥

雨のメモランダム   作詞 川村真澄 作曲 木戸やすひろ 編曲 大谷和夫

海の足跡        作詞 河合その子 作曲 河合その子 編曲 河合その子

淡い紫のブライトライツ  作詞 あさくら せいら 作曲 河合その子 編曲 Todd Yvega

月夜           作詞 森本抄夜子 作曲 河合その子 編曲 武部聡志

空を見上げて      作詞 谷穂ちろる 作曲 河合その子 編曲 安藤高弘